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メデリピルとDMMオンラインクリニックを5項目で比較|初月0円と大手

メデリピルとDMMオンラインクリニックの低用量ピルオンライン診療を比較

低用量ピルをオンラインで始めたいとき、「初月の負担を抑えて気軽に試したい」のか「大手の安心感で選びたい」のかで迷う人がよく比べるのがメデリピルDMMオンラインクリニック。私も最初は、まず安く始めたい気持ちと、名前を知っている安心感のどちらを取るか迷いました。

先に結論をお伝えすると、初月0円で気軽に始めたい・まとめ買いで単価を抑えたいならメデリピル大手の運営体制や当日到着(対象エリア)で選びたいならDMMオンラインクリニックが向いています。※どちらも自由診療

この記事では、2社を料金・診療形態・配送・対応時間・フォロー体制というサービスの事実で中立に比較します。低用量ピルは医師の診察・処方が必要な医療用医薬品です。本記事は一般的な情報で、薬の効果や優劣は扱いません。飲めるかどうかは、必ず医師の診断を受けてくださいね。

※本記事はプロモーション(PR)を含みます。料金・サービス内容は2026年7月時点でメデリピル公式DMMオンラインクリニック公式を参照しています。改定される場合があるため、申し込み前に各公式で最新情報を確認してください。

👉 低用量ピルのオンライン診療おすすめ比較ランキングでは、主要サービスを料金・使いやすさでまとめて比較しています。いろいろ見てから選びたい人は、こちらも先にチェックしてみてくださいね!

それぞれのサービスをもっと詳しく知りたい人は、個別レビューもチェックしてみてください。メデリピルの口コミ・料金レビューDMMオンラインクリニックの口コミ・料金レビューでまとめています。

目次

メデリピルとDMMオンラインクリニックをサービス軸で比較一覧

まずは全体像から。2社のサービス内容を一覧にまとめました(2026年7月時点・税込)。料金は「お薬代・診療料・送料」を分けて見て、総額で比べるのがポイントです。

項目メデリピルDMMオンラインクリニック
お薬代(目安)1シート定期便は初回0円(2回目以降2,970円)。12シートおまとめなら1シート1,853円まで下がる単発2,980〜3,380円。定期便(12ヶ月)は2,380〜7,100円/月
診療料診療代0円診察料0円
送料1シート便550円/おまとめ便は当社負担550円
診療形態問診→ビデオ診療→自宅発送(LINE予約・初診必須)ビデオ通話診療
対応時間LINE医師相談は24時間受付24時間オンライン診療
配送スピードネコポスで最短翌日ポスト投函通常はポスト投函。東京23区・大阪24区は当日到着(追加費用)
受け取り無地封筒・品名「雑貨」・追跡あり(対面受取は+330円/回)ポスト投函
取扱いの幅低用量5銘柄(ファボワール・マーベロン・ラベルフィーユ・トリキュラー・アンジュ)低用量7種
継続3シート目の受け取りまで解約不可定期便で単価が下がる
運営メデリInc.(連携クリニック)医療法人社団DMH(DMMオンラインクリニック)
出典:メデリピル公式/DMMオンラインクリニック公式(2026年7月時点)

メデリピルとDMMオンラインクリニックを「料金プラン」で比較

メデリピルは診療代0円で、低用量の1シート定期便は初回0円(2回目以降2,970円)+送料550円から始められます。まとめ買いにすると単価が下がり、12シートおまとめなら1シート1,853円(おまとめ便は送料当社負担)。DMMオンラインクリニックは診察料0円・送料550円で、単発2,980〜3,380円、定期便(12ヶ月)なら1ヶ月あたり2,380円〜になります。

※メデリピルは3シート目の受け取りまで解約できません。申込み前に継続の条件を確認しておくと安心です。

「初月0円で気軽に始めたい・まとめ買いで単価を抑えたい」ならメデリピル、「大手の定期便で分かりやすく続けたい」ならDMMオンラインクリニックが分かりやすい選び方です。どちらも「お薬代+診療料+送料」の総額で見るのがコツです。

メデリピルの公式サイトで料金を確認する

メデリピルとDMMオンラインクリニックを「診療形態」で比較

メデリピルはLINEで予約し、問診→ビデオ診療→自宅発送の3ステップで進みます(初診必須)。DMMオンラインクリニックもビデオ通話で診療を受けます。どちらも初診が必要で、服用の可否やピルの選択は医師が診療の中で判断します。

「LINE予約で流れをシンプルに進めたい」ならメデリピル、「大手のオンライン診療で受けたい」ならDMMオンラインクリニックが向いています。

DMMオンラインクリニックの公式サイトで診療の流れを確認する

メデリピルとDMMオンラインクリニックを「配送・受け取り」で比較

どちらもポスト投函でプライバシーに配慮されています。メデリピルはネコポスで最短翌日ポスト投函、無地封筒・品名「雑貨」・追跡ありで、対面受取を希望する場合は+330円/回です。DMMオンラインクリニックは通常ポスト投函で、東京23区・大阪24区では当日到着(追加費用)にも対応します。

「無地の梱包で最短翌日に受け取りたい」ならメデリピル、「対象エリアで当日中に受け取りたいことがある」ならDMMオンラインクリニック。置き配や局留めの可否は変わることがあるので、申込み前に公式で確認しておくと安心です。

メデリピルの公式サイトで配送を確認する

メデリピルとDMMオンラインクリニックを「対応時間」で比較

メデリピルはLINEでの医師相談を24時間受け付けています。DMMオンラインクリニックは24時間オンライン診療に対応しています。どちらも日中に動けない人でも、自分のタイミングで進めやすいのは共通点です。

「LINEで気軽に相談しながら進めたい」ならメデリピル、「24時間の診療体制で進めたい」ならDMMオンラインクリニック、と使い方に合わせて選ぶとよいでしょう。

DMMオンラインクリニックの公式サイトで対応時間を確認する

メデリピルとDMMオンラインクリニックを「フォロー体制」で比較

メデリピルは低用量5銘柄を扱い、LINEでの医師相談窓口があります。DMMオンラインクリニックは低用量7種を扱い、大手DMMグループの体制で運営されています。どちらも医療機関が運営しています。

「LINEで相談しながら続けたい」ならメデリピル、「大手の体制と取扱いの種類で選びたい」ならDMMオンラインクリニックが向いています。どの種類が合うかは医師と相談して決めましょう。

メデリピルの公式サイトでフォロー体制を確認する

メデリピルとDMMオンラインクリニックの違い早見表

こんな人に向くおすすめ
初月0円で気軽に始めたいメデリピル
まとめ買いで1シート単価を抑えたいメデリピル
LINEで相談しながら進めたいメデリピル
大手の運営体制で選びたいDMMオンラインクリニック
対象エリアで当日到着も選びたいDMMオンラインクリニック
出典:メデリピル公式/DMMオンラインクリニック公式(2026年7月時点)

詳しくはこちら:メデリピル公式DMMオンラインクリニック公式

1年間利用した場合の料金シミュレーション(目安)

公式の税込価格をもとに、1年間続けたときのおおまかな目安を計算しました。あくまで料金表からの単純計算で、選ぶプランや薬剤によって変わります。実際の請求とは異なる場合があります。

  • メデリピル:12シートおまとめなら1シート1,853円×12=約22,236円(おまとめ便は送料当社負担)。1シート定期便を続ける場合は初回0円+2回目以降2,970円×11+送料550円/回が目安です。
  • DMMオンラインクリニック:定期便(12ヶ月)2,380円/月×12=約28,560円+送料550円/回(薬剤やプランにより変動)。

どちらもプランや薬剤で総額が変わります。送料や継続の条件まで含めて、メデリピルの料金をチェックして、自分の使い方で総額を出してみてください。

メデリピルがおすすめの方はこんな人!

  • 初月0円で気軽に低用量ピルを始めてみたい人
  • まとめ買いで1シートあたりの単価を抑えたい人
  • LINEで相談しながら進めたい人

DMMオンラインクリニックがおすすめの方はこんな人!

  • 大手DMMグループの運営体制で選びたい人
  • 低用量7種の取扱いから選びたい人
  • 対象エリアで当日到着も選択肢に入れたい人

DMMオンラインクリニックの詳しい内容はDMMオンラインクリニックの口コミ・料金レビューで紹介しています。ほかのサービスとも見比べたい人は、下のランキングもチェックしてみてください。

よくある質問(FAQ)

結局、メデリピルとDMMオンラインクリニックはどっちがいい?

サービスの事実で選ぶなら、初月0円やまとめ買いの単価の安さを重視するならメデリピル、大手の運営体制や当日到着(対象エリア)を重視するならDMMオンラインクリニックが向いています。料金は送料や継続の条件まで含めた総額で比べるとよいでしょう。

メデリピルの「3シート目まで解約不可」とは?

メデリピルの定期便は、3シート目を受け取るまで解約ができない仕組みです。始める前に、続けられそうか・総額がいくらになりそうかを確認しておくと安心です。条件は変わることがあるので、申込み前に公式サイトで最新の内容をチェックしてください。

自分がピルを飲めるか不安です。相談できますか?

不安な気持ち、よく分かります。低用量ピルは医師の診察・処方が必要な医療用医薬品です。飲めるかどうか、どの薬が合うかは、持病や体質、飲み合わせなどをふまえて医師が診療の中で判断します。用法・用量や副作用、飲み合わせの不安は医師・薬剤師に相談してください。本記事は一般的な情報提供であり、個別の医療判断を行うものではありません。

まとめ:メデリピルとDMMオンラインクリニック、自分に合うのは?

メデリピルとDMMオンラインクリニックを選ぶときの基準は、「初月0円・まとめ買いの単価」か「大手の運営体制・当日到着(対象エリア)」かです。気軽に始めて単価を抑えたいならメデリピル、大手の体制で選びたいならDMMオンラインクリニックが向いています。

料金は送料や継続の条件まで含めた総額で比べるのがコツ。料金やプランは改定されることがあるので、申し込み前に各公式サイトで最新の内容を確認してください。飲めるかどうかは、必ず医師の診療で判断してもらいましょう。

ほかのサービスとも比べたい人は、低用量ピルのオンライン診療サービス一覧から、自分の優先順位に合うサービスを見比べてみてくださいね!

免責・出典

本記事は一般的な情報提供を目的としたものであり、医療行為・診断・特定の治療の推奨ではありません。低用量ピルは医師の診察・処方が必要な医療用医薬品です。服用の可否、用法・用量、副作用や飲み合わせについては、必ず医師・薬剤師に相談してください。個別の症状や医療上の判断は医療機関を受診してご確認ください。本記事には医療専門家の監修は付いていません。記載は一般的な情報であり、個別の医療判断は医療機関で行ってください。

料金・サービス内容は2026年7月時点の情報です。改定される場合があるため、最新情報は各公式サイトで確認してください。
【出典】メデリピル公式サイトDMMオンラインクリニック公式サイト/低用量ピルの一般的な情報:日本産科婦人科学会
※ピルの処方は公的医療保険が適用されない自由診療です。※記事内の金額は全て税込金額です。※本記事はプロモーション(PR)を含みます。

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