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レバクリ 低用量ピルの評判・料金・使い方を解説【受け取り方法が選べる】

レバクリのオンライン診療イメージ

「低用量ピルをオンラインで頼みたいけど、自宅のポストに届くのはちょっと不安…」。同居している家族や同居人がいると、そう感じることもありますよね。

私も受け取り方法が気になって、なかなか申し込めませんでした。そんなときに選択肢になるのが、受け取り方法を選べるレバクリ(低用量ピル)です。自宅だけでなく、郵便局やコンビニ、はこぽす(郵便局の宅配ロッカー)でも受け取れます。

この記事では、レバクリの料金・プラン・診療の流れ・評判を、「実際どうなの?」という目線でサービスの事実にしぼって整理しました。

先に大事なことをひとつ。低用量ピルは医師の診察・処方が必要な医療用医薬品です。本記事は一般的な情報で、飲めるかどうかの判断や薬の効果については扱いません。服用の可否は必ず医師の診断を受けてくださいね。

※本記事はプロモーションを含みます。料金・サービス内容は2026年7月時点でレバクリ 公式サイトを参照しています。改定される場合があるため、申し込み前に公式サイトで最新情報を確認してください。

※ピルの処方は公的医療保険が適用されない自由診療です。
※記事内の金額は全て税込金額です。

👉 低用量ピルのオンライン診療おすすめ比較ランキングでは、主要サービスを料金・使いやすさでまとめて比較しています。いろいろ見てから選びたい人は、こちらも先にチェックしてみてくださいね!

目次

レバクリ(低用量ピル)とは?基本情報

レバクリは、レバレジーズ株式会社が運営する(提携医療機関で診察を行う)オンライン診療のプラットフォームサービスです。大きな魅力は受け取り方法を自宅・郵便局・コンビニ・はこぽす(郵便局の宅配ロッカー)から選べること。さらに診察料0円(初診・再診とも)という料金設計です。

診療はスマホやPCのビデオ通話で、対応時間は8:00〜26:00(365日)、予約は24時間可能です。最短当日診察ができて、診察から処方まで最短15分というスピード感も特徴です。基本情報は下の表にまとめました。

項目内容
サービス名レバクリ(低用量ピル)
運営レバレジーズ株式会社(提携医療機関で診察)
診療形態スマホ/PCでビデオ通話。診察(ビデオ通話)が必要(18歳未満は保護者同意が必要)
料金の目安低用量ピル1,896円〜(12ヶ月定期の初回申込が1,896円/月。2回目以降は2,500円/月、定期1ヶ月ごと2,600円/月、単発3,258円)。超低用量ピル5,309〜12,021円/月。診察料0円(初診・再診とも)
配送最短即日発送。自宅/郵便局/コンビニ/はこぽす(郵便局の宅配ロッカー)で受取可。送料550円
対応時間8:00〜26:00(365日)予約は24時間可能
出典:レバクリ 公式サイト(2026年7月時点)

何度でも医師に相談でき、定期配送はいつでも解約できます。運営者情報や利用規約は、申し込み前に公式サイトで確認しておくと安心です。

レバクリ(低用量ピル)の評判・口コミ

「レバクリ 評判」で調べている人がいちばん知りたいのは、実際に使った人のリアルな声ですよね。ここでは診療の対応・配送・料金といったサービス面の感想にしぼって紹介します。

なお、薬の効き目や体調の変化についての口コミは、医療広告のルール上こうした記事では扱えないため載せていません。飲んでからの変化については、医師に相談するのがいちばんです。

レバクリ(低用量ピル)の気になるポイント

申し込み前に知っておきたいこと
  • 配送は1回あたり送料550円が別途かかる
  • 診察(ビデオ通話)が必要(18歳未満は保護者の同意が必要)
  • 超低用量ピルは低用量ピルより料金の幅が大きい(5,309〜12,021円/月)

レバクリ(低用量ピル)の安心できるポイント

事実ベースでうれしいところ
  • 受け取りを自宅・郵便局・コンビニ・はこぽす(郵便局の宅配ロッカー)から選べる
  • 診察料0円(初診・再診とも)。何度でも医師に相談できる
  • 対応時間は8:00〜26:00(365日)、予約は24時間可能。定期配送はいつでも解約できる

特に「受け取り方法を選べる」点は、自宅に届くのを避けたい人にとって大きな安心材料です(出典:レバクリ 公式サイト)。

レバクリ(低用量ピル)の料金・プランをわかりやすく解説

料金って、いちばん気になるけど分かりにくいところですよね。レバクリの低用量ピルには、大きく分けて「単発」と「定期配送」の2つの買い方があります。

以下は2026年7月時点で公式サイトに載っている税込料金です。改定されることもあるので、申し込み前に必ず公式で最新価格を確認してください。

プラン料金(税込)
低用量ピルの単発3,258円
低用量ピルの定期(1ヶ月ごと)2,600円/月
低用量ピルの定期(3・6ヶ月ごと)2,500円/月
低用量ピルの定期(12ヶ月ごと)初回申込1,896円/月、2回目以降2,500円/月
超低用量ピル
(定期配送:1・3・6・12ヶ月ごと/単発配送:1・12ヶ月ごと)
5,309〜12,021円/月
※銘柄・配送サイクルにより異なります
診察料(初診・再診とも)0円
送料550円/回
出典:レバクリ 公式サイト(2026年7月時点)

低用量ピルの単発は「まずは試したい」人向け、低用量ピルの定期は1ヶ月ごと2,600円/月、3〜12ヶ月ごと2,500円/月です。診察料0円(初診・再診とも)なので、料金の見通しが立てやすいのもうれしいところ!

低用量ピルの12ヶ月定期は、初回申込のときだけ1ヶ月あたり1,896円(税込)に割引されます。ただし2回目以降は2,500円/月(税込)に戻る初回限定の割引なので、「ずっと1,896円」ではない点だけ申し込み前に押さえておいてくださいね。

超低用量ピルにも受け取りの選択肢があります。定期配送(1・3・6・12ヶ月ごと)と単発配送(1・12ヶ月ごと)から選べます。銘柄によって金額が異なり(例:フリウェルULD 5,309円/月〜、ヤーズフレックス定期10,819円/月ほか・税込 ※定期配送6ヶ月ごとの場合)、配送サイクルや最新の金額は公式サイトで確認してください。

金額を比べるときは、お薬代に送料550円を含めた総額で見ると失敗しにくいですよ!

レバクリ(低用量ピル)の割引・キャンペーン

レバクリの実質的なコストメリットは、診察料0円(初診・再診とも)であることと、低用量ピルの定期配送が1ヶ月ごと2,600円/月、3ヶ月ごと以降は2,500円/月になることです。診察料がかからないぶん、続けやすい料金設計といえます。

レバクリ(低用量ピル)の診療の流れ(申込みから受け取り・解約まで)

「オンライン診療って難しそう…」と身構えなくて大丈夫。レバクリはスマホやPCで完結します。流れは次のとおりです。

STEP
予約・問診

スマホやPCから診療を予約し、問診に回答します。自分のペースで入力できます。

STEP
ビデオ通話で診療

医師のビデオ通話診療を受けます。診察から処方まで最短15分。服用の可否やピルの選択は、医師が判断します。

STEP
決済・受け取り方法を選ぶ

診療後に決済し、受け取り方法を自宅・郵便局・コンビニ・はこぽす(郵便局の宅配ロッカー)から選びます。診察料0円(初診・再診とも)です。

STEP
配送・受け取り

最短即日発送。選んだ受け取り方法(自宅/郵便局/コンビニ/はこぽす)でお薬を受け取ります。

解約・休止について:定期配送はいつでも解約できます。「続けられるか不安…」という人でも、始めやすい仕組みです。詳しい条件は申し込み前に公式サイトで確認しておくと安心です。

レバクリ(低用量ピル)のメリット・デメリット

サービス軸(料金・診療形態・対応時間・配送・フォロー)で、メリットとデメリットを正直に整理しました。

観点メリットデメリット・注意点
配送受け取りを自宅・郵便局・コンビニ・はこぽす(郵便局の宅配ロッカー)から選べる送料550円/回が別途かかる
料金診察料0円(初診・再診とも)。低用量ピルの定期は1ヶ月ごと2,600円/月、3〜12ヶ月ごと2,500円/月超低用量ピルは料金の幅が大きい
診療形態ビデオ通話。診察〜処方は最短15分18歳未満は保護者同意が必要
対応時間8:00〜26:00(365日)予約は24時間可能
フォロー何度でも医師相談可。定期はいつでも解約可
出典:レバクリ 公式サイト(2026年7月時点)

まとめると、強みは「受け取り方法の自由さ」と「診察料0円」。反対に、送料が別途かかる点や、18歳未満は保護者同意が必要な点が注意点です。どこを重視するかは人それぞれなので、自分の生活と照らし合わせて選ぶと失敗しにくいですよ!

レバクリ(低用量ピル)をおすすめできない人

  • 送料をかけたくない人:配送は1回ごとに送料550円がかかります。送料込みの料金設計がよければ、ほかのサービスと総額で比べるのがおすすめです。
  • 電話診療で完結したい人:レバクリはビデオ通話です。電話中心が良ければほかの低用量ピルのオンライン診療サービスも比べてみてください。
  • 顔を映さず相談したい人:診察はビデオ通話が必要です。

電話診療や送料込みの手軽さを重視するなら、マイピルやルナルナ おくすり便など他社も選択肢に。料金・診療形態・配送条件はそれぞれ違うので、低用量ピルのオンライン診療サービス一覧から自分に合うものを探してみてください。

レバクリ(低用量ピル)をおすすめできる人

  • 自宅以外で受け取りたい人:郵便局やコンビニ、はこぽす(郵便局の宅配ロッカー)での受け取りを選べます。
  • 診察料をかけずに始めたい人:診察料0円(初診・再診とも)です。
  • いつでもやめられる安心感がほしい人:定期配送はいつでも解約できます。

受け取りの自由さと診察料0円が「いいかも」と感じたら、まずは公式サイトで最新の料金とプランを確認してみましょう!飲めるかどうかは、申し込み後の医師の診療で判断されます。

レバクリ(低用量ピル)のよくある質問(FAQ)

診療にかかる時間・対応時間は?

対応時間は8:00〜26:00(365日)で、予約は24時間可能です。診察から処方まで最短15分です。スマホやPCのビデオ通話で診療を受けます。具体的な受付時間は変わることがあるので、申し込み前に公式サイトで確認してください。

配送は?受け取り方法・日数は?

最短即日発送で、受け取りは自宅・郵便局・コンビニ・はこぽす(郵便局の宅配ロッカー)から選べます。送料は1回あたり550円です。細かい配送条件は、申し込み前に公式サイトで確認してくださいね。

支払い方法・キャンセル/解約は?

診療後に決済する流れです。低用量ピルの定期配送はいつでも解約できます。診察料0円(初診・再診とも)で、支払い方法の詳細は公式サイトで確認してください。

18歳未満でも利用できますか?

18歳未満の場合は保護者の同意が必要です。詳しい条件は公式サイトで確認してください。

自分がピルを飲めるか不安です。相談できますか?

不安な気持ち、よく分かります。低用量ピルは医師の診察・処方が必要な医療用医薬品です。飲めるかどうか、どの薬が合うかは、持病や体質、飲み合わせなどをふまえて医師が診療の中で判断します。用法・用量や副作用、飲み合わせの不安は医師・薬剤師に相談してください。本記事は一般的な情報提供であり、個別の医療判断を行うものではありません。

レバクリと類似のオンライン診療サービスと比較

低用量ピルのオンライン診療サービスは、診療形態(電話/ビデオ/チャット)、料金の設計(単発・定期)、受け取り方法、配送スピード、対応時間などがサービスごとに違います。

レバクリは「受け取り方法を選べる」「診察料0円」が持ち味。一方で、電話診療がよければマイピル、取扱いの種類や診療時間の長さを重視するならクリニックフォアなど、他社が合うケースもあります。

各サービスの料金は、お薬代だけでなく送料を含めた総額で比べるのが後悔しないコツです。ほかのサービスとの詳しい比較は、低用量ピルのオンライン診療サービス一覧からどうぞ。

まとめ:レバクリは受け取り方法にこだわりたい人向け

レバクリを選ぶときの基準は、受け取り方法の自由さと診察料の2点。自宅・郵便局・コンビニ・はこぽす(郵便局の宅配ロッカー)から受け取りを選べて、診察料0円(初診・再診とも)。対応時間は8:00〜26:00(365日)で予約は24時間可能、いつでも解約できるので、無理なく始めたい人に向いています。一方で、送料550円/回が別途かかる点は事前に押さえておきましょう。

まとめると、レバクリは「自宅以外で受け取りたい人」「診察料をかけずに始めたい人」に向いたサービスです。料金やプランは改定されることがあるので、申し込み前に公式サイトで最新の内容を確認してください。飲めるかどうかは、必ず医師の診療で判断してもらいましょう。

電話診療や取扱い薬剤の種類など、ほかの条件も比べたい人は、低用量ピルのオンライン診療サービス一覧から、自分の優先順位に合うサービスを見比べてみてくださいね!

レバクリと他社を比較した記事

レバクリと他のサービスで迷っている人は、下の組み合わせ比較も参考にしてみてくださいね。料金や診療の形、配送や対応時間など、気になる軸で見比べられます。

免責・出典

本記事は一般的な情報提供を目的としたものであり、医療行為・診断・特定の治療の推奨ではありません。低用量ピルは医師の診察・処方が必要な医療用医薬品です。服用の可否、用法・用量、副作用や飲み合わせについては、必ず医師・薬剤師に相談してください。個別の症状や医療上の判断は医療機関を受診してご確認ください。本記事には医療専門家の監修は付いていません。記載は一般的な情報であり、個別の医療判断は医療機関で行ってください。

料金・サービス内容は2026年7月時点の情報です。改定される場合があるため、最新情報は各公式サイトで確認してください。
【出典】レバクリ 公式サイト/低用量ピルの一般的な情報:日本産科婦人科学会
※ピルの処方は公的医療保険が適用されない自由診療です。※記事内の金額は全て税込金額です。
※本記事はプロモーションを含みます。

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