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低用量ピルのマイピルとクリニックフォアを12項目で比較!電話診療か取扱い数か

マイピルとクリニックフォアの比較イメージ

※クリニックフォアの情報提供元:クリニックフォア(PR)

低用量ピルをオンラインで始めたいとき、指名検索でよく比べられるのがマイピルクリニックフォア。どちらも人気だけど、「自分にはどっちが合うの?」と迷いますよね。

先に結論をお伝えすると、顔出しなしの電話診療と分かりやすい料金で選ぶならマイピル取扱いの幅(超低用量まで対応)や診療時間の長さ・クーポン利用で診察料0円から始められることで選ぶならクリニックフォアが向いています。※どちらも自由診療

この記事では、2社を料金・診療形態・配送・対応時間・フォロー体制というサービスの事実で中立に比較します。低用量ピルは医師の診察・処方が必要な医療用医薬品です。本記事は一般的な情報で、薬の効果や優劣は扱いません。服用の可否は必ず医師の診断を受けてくださいね。

※本記事はプロモーション(PR)を含みます。※クリニックフォアの情報提供元:クリニックフォア。料金・サービス内容は2026年7月時点でマイピル公式クリニックフォア公式を参照しています。改定される場合があるため、申し込み前に各公式で最新情報を確認してください。

👉 低用量ピルのオンライン診療おすすめ比較ランキングでは、主要サービスを料金・使いやすさでまとめて比較しています。いろいろ見てから選びたい人は、こちらも先にチェックしてみてくださいね!

それぞれのサービスをもっと詳しく知りたい人は、個別レビューもチェックしてみてください。マイピルの口コミ・料金レビュークリニックフォアの口コミ・料金レビューでまとめています。

目次

マイピルとクリニックフォアをサービス軸で比較一覧

まずは全体像から。2社のサービス内容を一覧にまとめました(2026年7月時点・税込)。料金は「お薬代・診察料・送料」を分けて見て、総額で比べるのがポイントです。

項目マイピルクリニックフォア
お薬代(目安)単回3,300円/定期便1シート2,970円/月〜通常3,278円/シート〜/定期配送2,783円/月〜/12ヶ月まとめて定期2,255円/月〜(クーポン「PILL1950」で初回1ヶ月あたり1,950円〜)
診察料単回は初診1,650円(再診0円)/定期便0円クーポン(PILL1950)利用で0円(お薬の処方がない場合や2回目以降の診察希望時は1,650円)
送料単回550円/定期便0円550円/回
総額の考え方定期便は「お薬代のみ(診察0・送料0)」で明快お薬代+診察料(クーポン利用で0円)+送料
診療形態電話診療(顔出し不要)スマホでビデオ診療(WEB完結)
対応時間平日16時・土日祝12時までの決済で当日発送平日7〜24時・土日も診療可(※日によって異なる場合あり)
配送スピード診療当日に発送・最短翌日ポストネコポス最短当日発送(※診察や決済時間により異なります)・最短翌日お届け(※診察時間や配送先により異なります)
受け取りポスト投函(置き配等は要確認)ポスト投函
取扱い種類数低用量ピル(電話診療で処方)低用量5種類(超低用量3種類を含め全8種類)
継続割引定期便はまとめるほど1シート単価が下がる定期配送・12ヶ月まとめて定期で月あたり単価が下がる
顔出し不要(電話診療)ビデオ診療(カメラ付きスマホ等が必要)
フォロースマホアプリ/Web対応ピルケース付属(アンジュ除く)
出典:マイピル公式/クリニックフォア公式(2026年7月時点)

マイピルとクリニックフォアを「料金プラン」で比較

マイピルは定期便なら診察料0円・送料0円で、1シート2,970円/月からと総額が明快。単回は「お薬代3,300円+初診料1,650円+送料550円」で初回5,500円が目安です。クリニックフォアは通常3,278円/シート〜、定期配送2,783円/月〜、12ヶ月まとめて定期2,255円/月〜(クーポン「PILL1950」を決済ページのクーポン欄に入力すると初回1ヶ月あたり1,950円〜・おひとり様1回限り・2回目以降は通常価格)。診察料はクーポン(PILL1950)利用で0円(お薬の処方がない場合や2回目以降の診察希望時は1,650円)、送料は1回550円です。
※クーポン「PILL1950」は12ヶ月まとめて定期が対象で、通常(単発)は対象外です。

「診察料・送料まで含めて総額を分かりやすくしたい」ならマイピルの定期便(診察0・送料0)、「薬剤の選択肢から選びたい」ならクリニックフォアが向いています。どちらも「お薬代+診察料+送料」の総額で見るのが失敗しないコツです。

マイピルの公式サイトで料金を確認する

マイピルとクリニックフォアを「診療形態」で比較

マイピルはWEB問診のあと医師から電話がかかってくる電話診療で、顔出しが不要。クリニックフォアはスマホでビデオ診療がWEB完結で、低用量5種類(超低用量3種類を含め全8種類)から相談して選べます。どちらも初診が必要で、服用の可否やピルの選択は医師が判断します。

「顔を映さず会話で相談したい」ならマイピルの電話診療、「超低用量まで含めた取扱いの幅から選びたい」ならクリニックフォアが向いています。

クリニックフォアの公式サイトで診療の流れを確認する

マイピルとクリニックフォアを「配送・受け取り」で比較

配送スピードは近く、マイピルは診療当日に発送・最短翌日ポスト、クリニックフォアはネコポスで最短当日発送(※診察や決済時間により異なります)・最短翌日お届け(※診察時間や配送先により異なります)です。どちらもポスト投函で、置き配や局留めの可否は公式で確認しておくと安心です。

当日発送の締め切りは、マイピルが平日16時・土日祝12時、クリニックフォアが16時まで(決済完了)。受け取りを急ぐ場合は、この時間に合わせやすいほうを選ぶとよいでしょう。

マイピルの公式サイトで配送を確認する

マイピルとクリニックフォアを「対応時間」で比較

マイピルは当日発送の締め切り(平日16時・土日祝12時)が明確。クリニックフォアは平日7〜24時と診療時間が長く、土日も診療可能です(※診療時間は、土日祝日をはじめ日によって異なる場合がございます)。

「幅広い時間に診療を受けたい」ならクリニックフォア、「電話診療で手軽に、締め切りを把握して動きたい」ならマイピル、と自分の生活リズムに合わせて選ぶとよいでしょう。

クリニックフォアの公式サイトで対応時間を確認する

マイピルとクリニックフォアを「フォロー体制」で比較

マイピルはスマホアプリとWebに対応し、予約・問診をオンラインで完結できます。クリニックフォアは低用量5種類(超低用量3種類を含め全8種類)を扱い、医師と相談しながら選べ、ピルケースも付属します(アンジュ除く)。

定期便の変更・解約の条件は、どちらも申し込み前に公式で確認しておくと安心です。続けられるか不安な場合は、単回(マイピル)や単発(クリニックフォア)から様子を見る方法もあります。

マイピルの公式サイトでフォロー体制を確認する

マイピルとクリニックフォアの違い早見表

こんな人に向くおすすめ
顔を映さず電話で相談したいマイピル
定期便で診察0・送料0の分かりやすい料金がいいマイピル
取扱いの種類から相談して選びたいクリニックフォア
平日の朝夜や土日に診てほしいクリニックフォア
過去に利用歴があり診察料を無料にしたいクリニックフォア
出典:マイピル公式/クリニックフォア公式(2026年7月時点)

詳しくはこちら:マイピル公式クリニックフォア公式

1年間利用した場合の料金シミュレーション(目安)

公式の税込価格をもとに、1年間続けたときのおおまかな目安を計算しました。あくまで料金表からの単純計算で、選ぶ薬剤やプランによって変わります。実際の請求とは異なる場合があります。

  • マイピル(1シート定期便):診察料0円・送料0円で月2,970円。1年で約35,640円が目安です。
  • クリニックフォア(定期配送):定期配送2,783円/月+送料550円で月3,300円台。12ヶ月まとめて定期なら2,255円/月〜、クーポン「PILL1950」利用で初回1ヶ月あたり1,950円〜。診察料はクーポン(PILL1950)利用で0円(お薬の処方がない場合や2回目以降の診察希望時は1,650円)。1年で約3〜4万円台が目安(薬剤・プランで変動)。

総額の見通しの立てやすさはマイピル、薬剤の選択肢の広さはクリニックフォア。クリニックフォアの料金をチェックして、自分の使い方で総額を出してみてください。

マイピルがおすすめの方はこんな人!

  • 顔を映さず、会話(電話)でしっかり相談したい人
  • 定期便で診察0・送料0の分かりやすい料金がいい人
  • 発送の締め切りを把握して受け取りを急ぎたい人

クリニックフォアがおすすめの方はこんな人!

  • 低用量5種類(超低用量3種類を含め全8種類)から医師と相談して選びたい人
  • 平日7〜24時・土日など、幅広い時間に診療を受けたい人(※診療時間は日によって異なる場合あり)
  • クーポン(PILL1950)利用で診察料0円から始めたい人(お薬の処方がない場合や2回目以降の診察希望時は1,650円)

よくある質問(FAQ)

結局、マイピルとクリニックフォアはどっちがいい?

サービスの事実で選ぶなら、顔出しなしの電話診療と分かりやすい料金を重視するならマイピル、取扱いの多さや診療時間の長さを重視するならクリニックフォアが向いています。料金は診察料・送料を含めた総額で比べるとよいでしょう。

顔出しは必要ですか?

マイピルは電話診療なので顔出しは不要です。クリニックフォアはスマホでのビデオ診療(カメラ付きスマホ等が必要)です。音声だけの電話診療で顔出しを避けたい場合は、電話診療のマイピルが選びやすいでしょう。

自分がピルを飲めるか不安です。相談できますか?

不安な気持ち、よく分かります。低用量ピルは医師の診察・処方が必要な医療用医薬品です。飲めるかどうか、どの薬が合うかは、持病や体質、飲み合わせなどをふまえて医師が診療の中で判断します。用法・用量や副作用、飲み合わせの不安は医師・薬剤師に相談してください。本記事は一般的な情報提供であり、個別の医療判断を行うものではありません。

まとめ:マイピルとクリニックフォア、自分に合うのは?

マイピルとクリニックフォアを選ぶときの基準は、「電話診療・料金の分かりやすさ」か「取扱いの多さ・診療時間」かです。顔出しなしで手軽に、定期便で診察0・送料0の明快な料金がいいならマイピル、低用量5種類(超低用量含め全8種類)から選びたい・クーポン利用で診察料0円から始めたい・幅広い時間に受けたいならクリニックフォアが向いています。

料金は「お薬代+診察料+送料」の総額で比べるのがコツ。料金やプランは改定されることがあるので、申し込み前に各公式サイトで最新の内容を確認してください。飲めるかどうかは、必ず医師の診療で判断してもらいましょう。

ほかのサービスとも比べたい人は、低用量ピルのオンライン診療サービス一覧から、自分の優先順位に合うサービスを見比べてみてくださいね!

免責・出典

本記事は一般的な情報提供を目的としたものであり、医療行為・診断・特定の治療の推奨ではありません。低用量ピルは医師の診察・処方が必要な医療用医薬品です。服用の可否、用法・用量、副作用や飲み合わせについては、必ず医師・薬剤師に相談してください。個別の症状や医療上の判断は医療機関を受診してご確認ください。本記事には医療専門家の監修は付いていません。記載は一般的な情報であり、個別の医療判断は医療機関で行ってください。

料金・サービス内容は2026年7月時点の情報です。改定される場合があるため、最新情報は各公式サイトで確認してください。
【出典】マイピル公式サイトクリニックフォア公式サイト/低用量ピルの一般的な情報:日本産科婦人科学会
※ピルの処方は公的医療保険が適用されない自由診療です。※記事内の金額は全て税込金額です。※本記事はプロモーション(PR)を含みます。※クリニックフォアの情報提供元:クリニックフォア。

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